2007年06月28日

子宮頸がんの新しい予防ワクチン、効果は9割






何かある毎に欧米は・・・って

比較にすることが多い割には、

こういったものについての解禁が遅い日本

病人を救いたいのか、医者の権益を守りたいのか

どうなんでしょうね
posted by kulatto at 14:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>こういったものについての解禁が遅い日本?

たまにはタミフルのような嘘をつきたくないのかも?

Gardacilはアメリカで、今年5月時点ですでに3人殺しています。

Judicial Watch Uncovers Three Deaths Relating to HPV Vaccine
Event Reports Obtained from FDA Detail 1,637 Adverse Reactions to Gardasil
http://www.judicialwatch.org/printer_6299.shtml

おまけに成分の中にはゴキブリを殺す薬(sodium borate )やら、ネズミを不妊にすることで知られているもの(Polysorbate 80)が入っているのです。
http://www.ohpe.ca/index.php?option=com_content&task=view&id=8772&Itemid=78

アメリカではこの製薬会社が別の薬品で人一人殺していて、訴訟で相当額の賠償金を払わなければいけなくなった過去もあり、Gardacilの安全性に多くの疑問が寄せられ、アメリカの親達は議会に圧力をかけて娘達への接種をやめさせました。

その為にMerck(製薬会社)はオーストラリアやヨーロッパ、カナダなどへ販路を求めて各国の権力者達と結託して、このとんでもないワクチンの普及に努めています。日本にもやがてやってくると思っていました。

接種を受けた若い女の子たちが今から10年、15年先に不妊だとわかったとき、誰がこのワクチンとの関連を考えるでしょうか? 4月から中学校での接種が始まったオーストラリアでは、各地で(メディアには大きく出ないものの)気分が悪くなった女生徒が相当数出ています。毒を接種されるのですから当然ですが(みんな、上述した事実を知らないし、メディアも教えない)。

様々な副作用があるのにそれらは隠され、子宮頸癌の予防という点では実はさほどの効果がないワクチン。薬品会社の金儲けのための製品です。

どうかもっと調べてから、正しい情報を広めてください。もっとも日本語ではまだ大した情報はみつからないかもしれませんが。
Posted by 千早 at 2007年10月17日 15:08
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/46122247

この記事へのトラックバック